日本人が見たカンボジア国境「この国境で、人は今日を生きている」Rotary Cambodia Border Suport Project

わがクラブ国際奉仕委員会委員長、黒水泰徹ロータリアンによる、カンボジア国境紛争難民支援レポート。
力作をご覧ください。


カンボジア北部、タイとの国境地域・プレアビヒア。
そこには今も、不安定な環境の中で暮らす人々がいます。
私はロータリアンとし「行橋みやこロータリークラブ」を代表して現地を訪れ、屋台機材支援をはじめとする支援活動を行いました。
市場に並ぶ食材、子どもたちの笑顔、そして国境地域で生きる人々の日常。
この映像は、“支援する側”ではなく、「この場所で今日を生きる人々」に焦点を当てた記録です。
争いの中でも、暮らしを守ろうとする人々がいる。
その現実を、少しでも感じていただければ幸いです。


『この国境で、人は今日を生きている。』
― Rotary Cambodia border Support Project 明日につながる支援を ―
撮影・制作:黒水 泰徹
協力:行橋みやこロータリークラブ、JAC(カンボジア元日本留学生同窓会)

献血をお願いいたします

2026年5月13日(水)コスタ行橋ハローデイ前に献血車がまいります。
皆様へ献血のお願いを申し上げます。
受付は10:00~12:00、13:00~16:00となっております。
皆様の善意の献血が、尊い命を救います。
ご協力をお願いいたします。

献血をお願いいたします

2025年10月15日(水)行橋市「コスタ行橋」駐車場(ハローデイ前)に於いて、献血のご協力をお願いいたします。
受付時間は10:00~12:00、13:00~16:00です。

16歳から69歳までの方が献血できます。
服薬の方も条件によって献血可能です。
詳しくは ↓ をご覧ください
https://www.jrc.or.jp/donation/about/terms/
https://www.jrc.or.jp/donation/about/refrain/
https://www.bs.jrc.or.jp/bc9/fukuoka/donation/m2_01_03_index.html

みなさんの善意の献血が、尊い命を救います。
ご協力をお願いいたします。

献血をお願いいたします

2025年5月14日(水)行橋市「コスタ行橋」駐車場(ハローデイ前)に於いて、献血のご協力をお願いいたします。
受付時間は10:00~12:00、13:00~16:00です。

16歳から69歳までの方が献血できます。
服薬の方も条件によって献血可能です。
詳しくは ↓ をご覧ください
https://www.jrc.or.jp/donation/about/terms/
https://www.jrc.or.jp/donation/about/refrain/
https://www.bs.jrc.or.jp/bc9/fukuoka/donation/m2_01_03_index.html

みなさんの善意の献血が、尊い命を救います。
ご協力をお願いいたします。

IM開催

近隣地域のロータリークラブが一同に会して行われる「インターシティーミーティング」(IM)が開催されました。

「行橋」「苅田」「豊前」「豊前西」「田川」「行橋コスモス衛星」そして「行橋みやこ」の各ロータリークラブからの参加。当クラブがホストを勤めました。

各クラブが所属する「国際ロータリー2700地区」の月刊誌『月信』から記事を転載いたします。

2700地区ガバナー月信4月号より

2022年度青少年表彰

当クラブ「青少年奉仕委員会」(委員長 岡﨑慎一)では毎年、地域の青少年の活躍を応援し、顕著な成果を上げた青少年を表彰しています。

本年度は、

●田口陽菜さん(行橋小学校6年生・第30回全国日本総流派空手道選手権大会優勝)

●犬塚萌衣さん(中京中学校3年生・第49回全日本中学校陸上競技選手権大会・令和4年全国中学校体育大会3年生女子1500m出場)

●田村夷久磨さん(中京中学校1年生・第44回九州中学校陸上競技大会・令和4年九州中学校体育大会1年生男子1500m出場)

の3名を表彰させていただきました。

田口陽菜さんは5歳の時から空手を始め、型と組手どちらも特化出来るように日々努力されているとのことです。また昨年10月から当クラブ所属の緒方正憲会員の指導のもと、柔道にも取り組む二刀流です。

犬塚萌衣さんの将来の目標は「高校生になっても都小路を走ったりインターハイに出られる選手になりたい」と、また田村夷久磨さんの将来の目標は「陸上を続けて箱根駅伝に出られる選手になります」とのことです。

当クラブでは、地域の耀ける原石の更なる活躍を祈念し、サポートの一環として顕彰活動を続けてまいります。